
価格 × サイズ感 × 性能
バランスが『最高』の平屋で
理想の住まいを
「最高の平屋」は、食料品・日用品から電気料金にいたるまで値上げが当たり前の今だからこそ786万円からとお求めやすい価格の平屋商品です。
多くの方にご満足いただけるよう、低価格商品にありがちな規格商品ではなく、コンパクトな間取りからご希望に合わせて間取りをご提案します。
もちろん、断熱性や耐震性など安心の性能は確保し、価格とのバランスに徹底的にこだわりました。
価格 × サイズ感 × 性能のバランスが『最高の平屋』で理想の住まいを実現してみませんか。
特 長
786万円からの平屋
性能の高さはそのままに、住宅設備は国内一流メーカーの設備の中からご満足いただける仕様を厳選し、
価格とのバランスを徹底的にこだわることで、お求めやすい価格を目指しました。
理想の間取りを追求
プラン集では延床面積8坪からのプランを展開。大手メーカーでは実現が難しいコンパクトなサイズから
ご要望に合わせてプランを作成し、ご提案します。
妥協しない住宅性能
夏涼しく冬は暖かく過ごせるようZEH基準の断熱性能に加え、C値0.3以下の気密性能を実現。
さらに、耐震ボードを使用した耐震設計です。妥協しない住宅性能で、安心快適な住まいをご提供します。
商品基本性能
断 熱
現場発泡ウレタンフォーム吹付断熱
ノンフロンの硬質ウレタンフォームを現場で発泡・吹き付けで施工します。優れた断熱性・気密性・吸音性を誇る断熱材・断熱工法です。ガス有毒性試験をクリアした安全品質です。
アルゴンガス入り複層ガラス×
高性能樹脂窓
LIXIL高性能樹脂窓「EW-PG」を標準採用。特殊な金属膜をコーティングしたLow-E複層ガラスに、断熱効果を高めるアルゴンガスを封入。アルミと比べて断熱効果が高い樹脂フレームを採用しています。
耐 震
耐震ボード「ダイライトMS」
地震や台風などの横からの風に対抗する「耐力壁」として、高強度・防耐火・軽量・優れた透湿性・高耐久・ゼロアスベスト・低ホルムアルデヒドなどといった多彩な特徴をもつ耐震ボードDAIKEN「ダイライトMS」を採用しています。
よくある質問
Q.最高の平屋はいくらから建てられますか?
A.「最高の平屋」は延床面積8坪台・889万円から建てられる平屋住宅です。
価格には、あいホーム独自の「コミコミ価格」を採用しています。コンパクトなサイズから対応でき、価格を抑えながらもお客様のご要望に合わせて間取りをご提案します。
Q.最高の平屋は何坪から建てられますか?狭い土地でも建築できますか?
A.プラン集では延床面積8坪からのプランを用意しています。
自由設計となっており、大手ハウスメーカーでは難しいコンパクトなサイズにも対応できるため、狭小地や敷地条件が限られる土地でも希望に合わせた間取り提案が可能です。
Q.最高の平屋の断熱性能・気密性能はどれくらいですか?宮城の冬でも寒くないですか?
A.「最高の平屋」はZEH水準である断熱等級5を満たす断熱性能と、C値0.3㎠/㎡の高い気密性能(数値は実測平均値)を確保しています。
C値とは住宅の隙間の大きさを示す指標で、数値が小さいほど隙間が少なく、高い気密性能を表します。
断熱材には発泡ウレタンフォーム吹付断熱、窓にはアルゴンガス入り複層ガラス+樹脂窓を標準採用。断熱性と気密性を高めることで、宮城県の寒い冬でも冷暖房効率のよい、快適な住環境を目指しています。
Q.最高の平屋は地震に強いですか?耐震性能を教えてください。
A.「最高の平屋」は、耐力壁として耐震ボード「ダイライトMS」を採用しています。
「ダイライトMS」は実物大の振動実験において、震度7相当の大きな揺れを想定した実験でも倒壊しなかった実績があります。
価格を抑えた平屋住宅でありながら、断熱性・気密性だけでなく、地震への備えにも配慮した住まいです。
Q.最高の平屋と「平屋の家」はどう違いますか?
A.「最高の平屋」は価格と住宅性能のバランスを重視した平屋住宅です。
延床面積8坪台・889万円から対応しており、できるだけ費用を抑えたシンプルな平屋を建てたい方に向いています。
一方、「平屋の家」は暮らし方やライフスタイルに合わせて、間取りやデザインをより自由に設計できる商品です。ペットとの暮らしやアウトドア、和モダンなど、住む人のこだわりを反映した家づくりに対応できます。
価格を抑えてシンプルな平屋を建てたい方には「最高の平屋」、間取りやデザインの自由度を重視したい方には「平屋の家」がおすすめです。
その他の標準仕様など、
詳しくはカタログにてご案内しております。
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